

「日本では4人に一人が感染し、世界中で1億人以上がインフルエンザで死亡する可能性が、実際に迫っています」
これはごく近い将来に起こりうる、現実的な話です。SFでもなければ、都市伝説でもありません。
誰も掛かったことがなく、ワクチンもない、未知のウィルスがすぐそこまで来ているのです。
はじめまして。田原と申します。
この話、このサイトは少々うんさんくさく感じるかも知れませんが、
少しでも疑問をお持ちの方は情報元をサイト内でも公開しておりますので、
「国立感染症研究所 感染情報センター(IDSC)」「厚生労働省」「内閣官房」「世界保健機関(WHO)」
等のサイトを調べる事をオススメします。
改めて申し上げますが、本当にある世界規模の危機です。
2008.5/30 追記:
・保健当局、ソウルの医療機関に鳥インフル非常警戒令。(参考文献:Yahooニュース)
・鳥インフルエンザウイルス、ヒトに感染しやすいように進化、米研究
(参考文献:AFP BB ニュース)
※4人に1人 日本政府のインフルエンザ対策用の想定患者数です。
参考文献:厚生労働省「厚生労働省:健康:結核・感染症に関する情報」
※1億人以上が死亡する スペインフルのデータから推計したIDSCが計測した数値です。
参考文献:国立感染症研究所 感染症情報センター「インフルエンザ・パンデミックに関するQ&A」

何が危険なの?
一般名称は既に多くの人がご存じでしょう。そう「鳥インフルエンザ」です。
「ああ、鳥インフルエンザね」
と、甘く見てはいけません。以下に鳥インフルエンザに関する、よくある誤解を列挙します。
上記のうちの一つでも思ってたりしませんか?
正直に言いますが、危機感が無さすぎます。
警鐘をならしているのは、そこらの物知りさんではなく、
世界保健機関(WHO)です。
他人事ではなく、これは間違いなく日本も巻き込まれる、世界レベルの危機なんです。
厚生労働省のサイトより「新型インフルエンザ」について。
新型インフルエンザウイルスはいつ出現するのか、誰にも予測することはできません。
人間界にとっては未知のウイルスでほとんどのヒトは免疫を持っていませんので、これは容易に人から人へ感染して広がり、急速な世界的大流行(パンデミック)を起こす危険性があります。
参考文献:「厚生労働省:健康:結核・感染症に関する情報」

我が国の状況:フェーズ3A
厚生労働省のサイトより「新型インフルエンザ」について。
情報源:
「厚生労働省:健康:結核・感染症に関する情報」
フェーズ3とは?
現在のパンデミックインフルエンザ警報フェーズ(WHO 2005/11)
最凶、パンデミック・インフルエンザとは?
・過去のパンデミック
厚生労働省「インフルエンザ・パンデミックに関するQ&A(Q2)」
・社会的影響(損失額等)
厚生労働省「インフルエンザ・パンデミックに関するQ&A(Q6)」
現在、パンデミック・インフルエンザが懸念されている理由を述べましょう。
現在世界で流行している2種類のA型インフルエンザウイルス、すなわちH1N1亜型およびH3N2亜型は、それぞれスペインインフルエンザ(1918-19)、香港インフルエンザ(1968-69)の流行の際に現れたインフルエンザウイルスが少しずつ姿を変えた、いわば子孫です。また、最近のウイルス学的研究の結果によると、スペインインフルエンザウイルスは、鳥インフルエンザウイルスとヒトインフルエンザウイルスとの遺伝子組み換え(遺伝子の交換)を経ておらず、鳥インフルエンザウイルスが突然変異をおこして発生したと考えられています。これに対してアジアインフルエンザ、香港インフルエンザをおこしたウイルスでは、鳥のインフルエンザウイルスとヒトのインフルエンザウイルスの遺伝子が組み換えをおこしてできたものと考えられています(Nature誌 2005年10月6日号)。
これらの知識と経験から、現在アメリカ大陸を除く4大陸で発生しているH5N1亜型の鳥インフルエンザウイルスが、ヒト社会に定着し、ヒト-ヒト感染するようになり、新型インフルエンザとなることが懸念されているのです。

先ほどの誤解を見返します。
いかがでしょうか?実感いただけましたか?
危機に関しては、常に最悪のシナリオを描いておくのがリスク管理です。危険予防はし過ぎることはありません。
今、この瞬間、新型インフルエンザのパンデミック警報発令という事態が首相官邸で起こっているかも知れないのです。
新型インフルエンザの出現と流行は、
確実におさえるきることのできない
自然現象の一つと捉えるべきです。
いつ起こるかこそわからないものの、それは確実に起きると言われています。
起きない可能性を期待してはダメです。いつ起きるか、なのです。
そして事が起こってしまってからしか、解決方法は見つからないのです。
解決方法が見つかるまでの不幸な犠牲者は、…想像したくないものです。
ではどうすればいいのでしょうか?
考えられる限り、一番手軽で、一番感染を防げる方法は、「マスク」なんです。
既に厚生労働省のサイトはご覧になりましたか?
インフルエンザ対策の一番下に、マスクの着用を勧めているこんな絵があります。
IDSCもマスクを推奨しています。
もちろんマスクで100%防げる保証はありません。
そもそも、インフルエンザの感染を防ぐ方法で100%の保証を出来る人はいません。
つまり、私たちに出来ることは 少しでも可能性があることを、前もって準備しておくことだけなんです。
さて、ここで、あなたに提案したいマスクがあります。鳥インフルエンザに有効とされている素材を使用したマスクです。
来るべきパンデミック・インフルエンザに100%有効であるという保証できませんが、危惧されているのは、トリインフルエンザと現在のスペインインフルエンザの突然変異です。
このマスクに使用している素材は、既に鳥インフルエンザのウィルス減少率99.99%を実証しています。

想像してみてください。
パンデミック・インフルエンザの警報がが発生したと同時に、世界中で大混乱が予測されます。
何回も言いますが、それは明日かも知れません。
学校、公共施設の閉鎖、正確な情報はないまま、感染ニュースではいっこうに減らない死亡者の数を報道し、
医師や警察へも感染。ライフラインの寸断。
人々は藁にもすがる思いで、少しでも有効な可能性のあるワクチン、そしてマスクに頼るでしょう。
鳥インフルエンザのウィルス減少率99.99%を実証している素材を使用したマスクが、
オークションに出ていたらはたして幾らになると思いますか?
1万円? 10万円? 100万円?
命に値段はつけることは出来ませんが、お金の力で命が救えるかも知れない、
と思った人は果たして幾らでマスクを買うでしょうか?
幸い、あなたに多少のお金があるとして、あなたは幾らで買いますか?
その値段で、世界中の人が欲しがるそのマスクをあなたは手に入れることが出来ますか?
あなたは良くても、家族の分まで手に入れることが出来ますか?
大切な学校の生徒や、仲の良い近所の人、職場の友人を救えますか?
今、あなたに提案したい、このマスク。
今現在の値段で、一枚140円~です。すこし拍子抜けしましたか?
しかし、賢いあなたならお気づきでしょう。
このマスクがこの値段で買えるのは今だけかも知れないことを…。
マスクの説明を少しさせて下さい。このマスクの元となる素材の話です。
このサイトは少しうさんくさいかもしれません。が、
このマスクの素材を作っている繊維メーカーは、シキボウ株式会社さんと言いまして、
東京一部、大阪一部上場
創業:明治25年
資本金:113億3600万円
従業員数:625名
そう、私が提案したいこのマスクの素材は、最先端の繊維を作る、
正真正銘の一流企業が開発したものなのです。
商品が本当に信頼が置けるものであることがお分かり頂けるかと存じます。
商品の魅力と裏付けは十分にお分かり頂けましたか?
さて、あなたに
世界の終わりに誰かを救える力があったなら、一体 誰を救いますか?大切な人、何人いるでしょうか?
もちろん答えは「多ければ多いほど」でしょう。1人や2人ではないはずです。
家族も友達も、大切な仲間を一人でも多く救いたい、と思うはずです。
自分の知っている人を全て救いたいのではないでしょうか?
パンデミック・インフルエンザの警報が明日鳴ったら、
通常のマスクと、ウィルス減少率99.99%を実証している素材を使用したマスク、
希望があるのはどちらでしょうか?
本当に欲しいときに、幾らお金があっても手に入らないという残酷なシーンは
準備さえしておけば、簡単に防げるのです。
さて、このマスク、
あなたが次に見たときに、ここでまだ売っているか、
売っていたとして、手に入れられるかはわかりません。
それは、このサイトが無くなっているからではありません。
今、パンデミック・インフルエンザの警報が
世界中で発令されている可能性を否定できないからです。
日々、鳥インフルエンザの情報には気を配ってください。
刻々と世界が危機に向かっていることがわかります。
願わくば、世界がパンデミックの脅威により混乱し、
品切れになってしまう前に、是非ご注文下さい。
どの程度可能性があるか、それがいつくるかは、誰にもわからないというのが事実です。しかしながら、インフルエンザ専門家の間では、「いつ来るかはわからないが、いつかは必ず来る」というのが定説になっており、もし来た場合には大きな被害が予想されるにもかかわらず、準備がなければ社会は混乱するのみであるということです。
あなたとあなたの大切な人が、混乱に巻き込まれないことを心よりお祈りします。
![]()
Sさん サラリーマン35歳
インターネットを通じて鳥インフルエンザ、パンデミック、フェーズ6等の事を知りました。
ウイルスが発見されてからでなければワクチンは作れない、すぐにでもフェーズ6になるかもしれない…等
知れば知るほど、とても恐ろしく思います。
私としては、できる限りの感染予防対策をしておきたいと考え、家族、親戚たちとこのマスクを分け合う予定です。
会社の同僚にも勧めているところです。
Hさん 養鶏場経営 40歳
養鶏を生業にしている私どもとしては、本当に「すぐそこにある危機」だと感じています。
もちろん衛生面では最新の注意を払っていますが、何があっても絶対に無事という根拠は存在しません。
特に未知のウイルスには…
このマスクの素材は、鳥インフルエンザに対する防御は99.9%をすでに実証済みなので、
いつか訪れるかも知れないパンデミックの際の感染予防だけでなく、現在直面している鳥インフルエンザに対する予防の意味でも、
私どもの施設でこのマスクを導入し、職員全員で継続的に使用したいと考えています。
Sさん 主婦 31歳
私の周りには、他の人が動かないと危機感が沸かない人がいるみたいです。
私も以前はそうだったのですが、このマスクのように、前もって準備しておくことの重要性を知り、
他の人がどうあろうと、自分と家族のことは自分で判断しようと思いました。
マスクが手元に届き、なくなる前に注文しておいて良かった、と心より思いました。
